光泉法師が僧侶を多数率いて楽清貞観寺の開眼供養に参加

光泉法師が貞観寺落成を祝うためにテープカットをしている

2012年12月14日、住職の光泉法師は本寺の50名あまりの僧侶を率いて温州へ赴き、楽清貞観寺の落成式と仏像開眼式に参加し、自ら落成式の司会者を担当しました。貞観寺は楽清市委員会及び市政府の関心と重視の受け、関連部門の大きな支持で、住職の覚悟法師以下、参拝客、太衆の生活の幸福、国土安泰を祈りました。

本寺の50名余りの法師が支援の法会に参加する


貞観寺本堂の仏像(開眼の前)

開眼法会の光泉法師


本堂仏像の開眼をしている住職の光泉法師


仏像の開眼をしている本寺監院の衍空法師(えんくうほうし)


仏像の開眼をする本寺監院の義広法師(ぎこうほうし) 

比丘尼(びくに<女性の出家者>)の寺院である貞観寺は浙江省楽清市柳市镇薛宅村に位置しています。現住職は覚悟法師です。2009年から、この寺院は再建を始めました。現在第一期工事が既に終わりました。今回の法会は貞観寺の落成また本堂の仏像開眼を祝って行われたものです。

貞観寺の落成式及び仏像開眼

2318 人数